メガネレンズの『傷・コーティング剥がれ』は修理できる?

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はいさい♪メガネのレンズを傷つけないお手入れ方法3つのコツを紹介します。

メガネは、毎日のお手入れ方法で長く使えるのでとても大切なんですね。

1年くらいですぐにレンズが傷ついてしまう方は、一度チェックして見てくださいね♪

 

目次

【メガネレンズの傷対策!】自宅でのお手入れ方法3つのコツ!

大事にメガネを使っているつもりでもレンズって『』が付いてしまいますよね。

よくレンズに傷がついてしまう人は、『3つのコツ』でお手入れすると長持ちしますよ♪

 

  1. 水洗いで表面の表面の埃を洗い流す
  2. レンズクリーナーで油膜・皮脂を落とす
  3. 柔らかい布で軽い力で押し拭きする

 

表面の埃を洗い流して、クリーナーで油分をとって、軽く押し拭きで仕上げるのがコツなんです♪

 

メガネの『セリート』で拭く時には、サンドイッチも持つくらいの”力”

軽く”スッスッ”っと押し拭きするといいですよ。

 

次は、メガネ歴約30年の管理人が実践してメガネが長持ちしている

メガネのお手入れ方法を詳しく説明していきますね。

 

 

メガネのレンズの傷予防には〇〇〇と〇〇〇〇〇が大切!

メガネのレンズの傷対策&予防には、【水洗い】と【クリーナー】が必須なんです。

 

私が実践しているのは『メガネのシャンプー』を使ったメガネのお手入れ方法です。

簡単でレンズに透明感がでるし除菌になるので特にこの時期におすすめできますね♪

 

レンズに傷が付く原因

レンズが汚れている時にそのまま“乾拭き”すると

レンズに『拭き傷』が付いてしまうんですね(;’∀’)

以前の私もそうでした、、

 

乾拭きすると

レンズ表面の“ほこり”や“汚れ”が付いたまま擦ってしまうのが原因なんです。

 

目に見えにくい“ほこり”って、思っている以上に

レンズ表面の『傷の原因』になってしまうんです。

 

さらにレンズが“”や“油膜”で曇っていると“ゴシゴシ”力を入れて強く拭いちゃいますよね、、、

そうすると深い傷になってしまいます。

 

水洗いしないでスプレーで吹きかけて使うレンズクリーナーも

実は、注意しないといけません。

 

油膜による”レンズの曇り”は、キレイに落ちても

“埃”が残っているせいでレンズに傷がついてしまうんですね。

 

さらにタオルやシャツなど、固い生地で乾拭きすると

“擦り傷”がレンズ全体についてしまいます。

 

『メガネのシャンプー』の使い方

『メガネのシャンプー』の”泡”をレンズとフレームに拭きかけると

“汚れ”や”油膜”を浮き上がらせてくれて

 

そこで”水”でサッと洗い流すとあら不思議!

数秒でレンズの曇りもなくなって”ピッカピカ”になってます♪

 

洗い流す時の”香り”もよくて”除菌”にもなるので一度、使うと手放せません。

 

『メガネのシャンプー』は、県内のメガネ店やドラッグストアー、スーパー等で

購入できるので買い物にいった際に見つけたらチェックしてみるといいですよ。

 

『メガネのシャンプー』がおすすめな方

  • メガネがよく下がってくる
  • レンズがよく皮脂で曇る
  • よく汗をかく
  • よく料理をする
  • ヘアスプレーを使う
  • メイクをする
  • 子ども 特に小さなお子様から小学生

上記に一つでも当てはまる方は、ぜひ一度試したみてください。

 

レンズに傷がつきやすい“まさかの理由”とは?

  1. このメガネにしてから、傷がつきやすくなった、
  2. いつも通りにお手入れしているけど傷がひどい、
  3. いつもと別のメガネ店で買ったメガネだけ傷がひどい

こんな事ないですか?

これらの傷がつきやすいの原因は、同じなんです。なんだと思いますか?

答えは、レンズのコーティングに『傷防止』が付いてないのが原因なんです。

 

メガネが安い理由は、レンズの品質なんです。

テレビCMで流れているから、良質なレンズを取り扱っているとは限りません。

値段が安いのには、やっぱり理由があるのですね。

 

なのでメガネを購入する時は、『レンズの傷防止』のコーティングが

付いているか必ず確認していきましょう。

 

 

 

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